品川区・中延にある徳丸クリニックでは、整形外科・皮膚科・リウマチ科・小児科などを行っております。

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診療案内

診療科目

【診療科目】※クリックすると各項目へジャンプします。

整形外科皮膚科内科リウマチ科小児科形成外科リハビリテーション科
予防接種男性型脱毛症治療(プロペシア)

整形外科

整形外科

骨・関節・筋肉・靱帯・腱・脊髄・神経の病気、外傷(ケガ)による損傷、手足などの先天性疾患(生まれつきの奇形など)を治療します。

整形外科の治療は、単に病気やケガを治すだけでなく、運動機能をできるだけ元に回復させることを目的とします。又、運動機能の障害だけでなく、痛みを主とする疾患(俗に神経痛・リウマチなど)の治療も行ないます。

主に手術による外科的療法と、手術をしない保存的療法に分かれます。保存的療法は主にギプス固定やリハビリテ-ションなどで治療をおこなっていきます。

皮膚科

顔、身体、四肢といった全身の皮膚はもちろんのこと、皮膚付属器としての爪や毛をはじめ耳、鼻、口の中まで器具を使わずに眼で見える範囲すべてが皮膚科の診察範囲です。ですから、症状に応じて全身の皮膚を診察させていただく必要があります。

シミ(隆起のないもの)、ソバカス、頑固なにきび、ムダ毛でお悩みの方のために、当院ではレーザー治療も取り入れております。

アイソレイズ

ディープポアクレンジングセラピー「Isolaz」(アイソレイズ)
ディープポアクレンジングセラピー「Isolaz」は、お肌を吸引しながらマイルドな光を照射する美肌治療法です。従来のレーザーやフォト治療と異なり、吸引によりお肌のトラブルの原因になる毛穴の詰まった皮脂、角栓や老廃物などの汚れを取り除いてから、お肌に有効なマイルドな光をあてていきます。

適用症例
にきび・にきび痕、瘢痕・拡大毛孔の縮小、毛穴の黒ずみ・スキンリジュビネーション・色素性疾患(しみ・くすみ)・血管性疾患(赤ら顔)・脱毛

Isolazのメカニズム

ステップ1 ステップ2 ステップ3 ステップ4
ハンドピースを治療部位にあてる。自動的に先端チップが陰圧状態になる。 吸引エネルギーで皮脂腺が表皮近くに押し上げられ、 皮脂・老廃物が放出される。 モグロビン・メラニン・皮脂に吸収効果の高い波長光を効率よく照射。にきびに有効な、短波長光(400nm付近)がアクネ菌を殺菌し、炎症の赤みを消失させる。 毛孔の深部までクレンジングされ、ターゲットは破壊される。照射後は、自動的に皮膚は元に戻る。

内科

内科

高血圧・高脂血症・糖尿病などの生活習慣病、慢性疾患について患者様主体で病気をコントロールするお手伝いをしており、内服治療のみならず食事、生活指導を含め適切な治療を行います。

リウマチ科

リウマチ科

リウマチ・関節リウマチとは?
関節や関節の周囲の骨、腱、筋肉などに痛みが起きる病気をまとめてリウマチ性疾患と呼びます。このうち、関節に炎症が続き、関節が徐々に破壊され、やがて機能障害を起こす病気を「関節リウマチ」といいます。
関節リウマチの患者さんは現在日本に70~100万人、お年寄りの病気と思われがちですが、発症ピークは30~40歳代の女性に多いです。女性に多い理由は、はっきりしたことはまだわかっていません。

関節リウマチの症状
関節リウマチの初期にあらわれる症状には、次のようなものがあります。
・朝起きた時、手がこわばって動かない
・関節が腫れ、むくみ、痛い、だるい
・ぎこちない関節の動き
・なんとなく手に違和感

リウマチの原因は?
明確な原因は分かっておりませんが、遺伝もしくは、自己免疫機能の異常などといわれています。

「リウマチかなぁ」と感じたら。早期発見の重要性!
リウマチは、他の人にはなかなか理解してもらえない病気です。30~40歳代の女性に発病が多く、家事や仕事に多忙な年代のため、患者さんの悩みも大きいのが現状です。
リウマチは進行すると、手の指や足の指の関節に関節リウマチ特有の変形が起こり、どんどん関節が動かしにくくなり、日常生活にも支障が出てきます。
一人で悩まず、お気軽にご相談下さい。あなたの症状を話して頂くだけで構いません。

最新の治療 生物製剤(生物学的製剤)
当院では、生物製剤(生物学的製剤)による最新の治療を積極的に取り入れています。生物学的製剤とは、最新のバイオテクノロジー技術を駆使して開発された新しい薬で、生物が産生した蛋白質を利用して作られています。
関節リウマチの炎症や痛み・腫れ、そして骨や軟骨などの関節破壊を引き起こす原因となる物質を抑えることにより、その効果を発揮します。
リウマチ治療は年々進化しておりますので、大きく変わってきています。早期発見のために、まずはお気軽にご相談下さい。
※関節リウマチの詳細はこちらからもご覧いただけます。

小児科

小児科

子どもを全体的に診る科です。外傷以外の全ての疾患を総合的に診察します。子どもの病気で、何科にかかるか迷ったら、まず小児科に来てください。診察の上、必要なら適切な病院に紹介します。

子どもの場合、発疹などの皮膚の病気は、川崎病や溶連菌感染症や紫斑病等々、全身的な病気の一つの症状として現れている事も多くあります。子どもの皮膚病は、まず小児科へ受診される事をお勧めします。

形成外科

形成外科

形成外科は、主に体の表面にある病気の治療を行います。病気による、異常や変形を治したり、失った機能や体の一部を新たに作ることなどができます。

リハビリテーション科

リハビリテーション科

事故や疾病によって引き起こされた障害(例:運動麻痺、関節拘縮、筋力低下、高次脳機能障害、失語症など)を克服し、患者さんが質の高い生活(QOLの向上)を営むことを支援します。

予防接種

予防接種

感染症の原因となるウィルス・細菌などがつくる毒素の力を弱めて、予防接種液(ワクチン)をつくります。それを体に接種し、感染症に対する抵抗力(免疫)をつくることを予防接種といいます。

予防接種は感染症そのものを防いだり、感染症になっても症状を軽くさせる力を持っていると同時に、怖い合併症を防ぐ役割も持ってます。

→予防接種について詳しくはこちら

自由診療

男性型脱毛症治療(プロペシア)

男性型脱毛症治療(プロペシア)

プロペシアは男性ホルモンの一部〔抜け毛の原因物質〕をブロックすることで、脱毛しにくい頭皮環境をつくります。一日1錠の内服で効果があります。90%の方に抜け毛の進行抑制・改善効果が認められています〔国外〕。

国内では58%の人に発毛が観察され、40%の方は現状維持されると言われていますが、ある程度の個人差があると考えられています。根気よく飲み続けることが必要です。

ご予約は03-5749-7090 9:00-13:00 16:00-19:00

品川区、中延駅から徒歩約3分の徳丸クリニックでは、整形外科・皮膚科・リウマチ科・リハビリテーション科内科・小児科・形成外科の治療を行っております。